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更新日 2018.11.14

ツヴァイの口コミ・評判は良いの?体験談から分かるツヴァイの実態!

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結婚相談所の中でも比較的知名度の高いZwei(ツヴァイ)ですが、Zweiを利用すれば幸せな結婚ができるのでしょうか!?どうせ利用するなら誰しもが幸せになれる出会いを実現したいと思うはずです。

今回はZweiのリアルな体験談から見えてくるZweiの実態について解説していくことにしましょう。

そもそもZwei(ツヴァイ)ってどんな相談所なの?

Zweiは、イオングループが運営をしている結婚相談所です。 Zweiの運営元は、株式会社ツヴァイになりますが、この会社がイオングループに属しています。

創設されたのは、1984年になるので、今年で創設34年目を迎える結婚相談所の中でも歴史が長い方になるのが特徴です。

イオングループと言えば、あの大手のイオングループですね。

そのイオングループが運営を手掛けているZweiには、会員数が3万人ほど在籍しており、結婚相手を探しているんですね。

Zweiに登録をすれば、成婚までの平均的な期間は4カ月程度だと言われています。

4カ月ほどで成婚までできるなんて、物凄く早いように感じてしまいますが、3万人もの会員数を確保していれば、理想の相手が見つかりやすいのもうなずけます。

サービス面に関しても大変充実しているのがZweiの特徴であり、出会いの機会の多さは他の結婚相談所よりも充実している印象ですね。

さらにZweiは、情報セキュリティ・カウンセラーの安全性が確かめられた相談所しか加盟することができないJMICという連盟にも所属しているので、個人情報などの管理にも徹底しているんですね。

<JMICとは>

そもそもJMICとは、日本結婚相手サービス協会のことです。 主に結婚相手紹介サービスを手掛けている主要な事業者たちによって立ち上げられた協議会になります。

このJMICの連盟に所属していると認証マークが見られるので、結婚相談所を探す際には意識しておいてもいいかもしれないですね。

・国際規定ISO27001(情報セキュリティマネジメントシステム国際規格)

・国際規定ISO27001(情報セキュリティマネジメントシステム国際規格)

・マル敵マーク(日本ライフデザインカウンセラー協会の認証マーク)

これらのマークが付いている結婚相談所は、一定以上の条件をクリアしている証になるので、ある程度の信憑性があるということなんですね。

Zweiにはどんな男女が会員として活動しているのか?

Zweiには、冒頭でも少し解説したように3万人を誇る会員数を獲得しています。

そこで気になるのが「どんな人たちがZweiを利用しているのか?」ということではないでしょうか? Zweiに登録をしている人の特徴を公式ホームページの公表をもとに下記に解説していきたいと思います。

Zweiの利用者層(2017年2月時点)

会員数→30,293人

男女比率→1対1(男性:50.1% 女性:49.9%)

▲男性のスペック

年齢層:40代(43.7%)

最終学歴:大卒(54.6%)

職業:会社員(76.5%)

年収:500~699万円(40.5%)

▲女性のスペック

年齢層:30代(45.9%)

最終学歴:大卒(51.1%)

職業:会社員(60.6%)

年収:300~499万円(38.5%)

このデータからもよく分かるように、結婚を意識している年齢層が多いのと、男女比率がほぼ1対1になっていますね。

これらの登録者数の傾向から、実際に利用した人の成婚期間が短いのも頷けます。

しかもZweiではより円滑に利用者がサービスを受けることができるように‘法人会員制度’のサービスを実施しているのも特徴の1つとして挙げることができます。

法人会員制度とは、Zweiと提携している企業に勤めていると最大で50000円分の値引きを受けることができるんですね。

しかもZweiと提携している企業は20000以上にも及ぶため、自身が務めている企業が提携先になっていないかをまずは確認してみるといいでしょう。

Zweiの主な提携先

・三菱電機株式会社

・トヨタ自動車労働組合

・損害保険ジャパン日本興亜

・キャノン株式会社

三菱やトヨタ、キャノンなどは東証一部上場企業になるので、安定した収入を得ている人が多そうですね。 しかも、公式ページの発表では入会会員のおよそ約25%の人が法人契約の対象になっているそうです。

つまり、入会会員の4人に1人は法人会員制度を利用しているということなんです。

Zweiに登録をしようか悩んでいる人は、まずは自身の会社が法人会員制度の対象になるのかを電話で問い合わせしてみるといいでしょう。

気になるZweiの口コミについて

Zweiは、本気で結婚をしたい人のためのサービスが充実していることは理解できましたし、結婚に本気な人が多く利用していることも理解できました。

ここで気になるのが‘評判’ですよね? 実際に、Zweiを利用してきた人たちの口コミを参考にすれば、Zweiの実態が見えてくることでしょう。

なので、下記にZweiの良い口コミはもちろんのこと、悪い口コミも踏まえてその評判を解説していきたいと思います。

Zweiの良い口コミまとめ

・大手相談所で安心感がある

・出会いの機会が充実している

・20代は他の年代に比べてもお得に入会することができる

Zweiの悪い口コミまとめ

・積極性がない人はなかなか活動しにくい

・サポート体制にばかり期待しすぎると婚活が難航してしまう

口コミをまとめると良い口コミ・悪い口コミは上記のようになっていました。良い口コミ・悪い口コミの内容を更に掘り下げて見ていきましょう。

1.結婚真剣度が高い

マッチングアプリや結婚相談所の中にはヤリ目の男性が多いところがあります。しかし、Zweiであればその点は安心かもしれません。

Zweiは結婚をしたい男女が多く集まっている結婚相談所になるので、ヤリ目の男性や遊び目的で登録をしている人が少ないので真剣な出会いを探すことができると思いました。

実際にZweiを利用して結婚できたので、本音でおススメできる結婚相談所です。しかも20代であれば、半額くらいの料金で利用できるのも魅力的ですね。

ある意味、Zwei=本気の婚活といった認識を持っている人が多いのだと思います。

2.労働組合であればお得に出会うことも可能

労働組合に入っていればお得に結婚相手を探すことができるのがZweiの特徴です。通常の料金よりも安くで出会えるので、お得感を感じることがでました。

職場を超えて幅広い出会いを提供しているのはZweiの最大の魅力なのかもしれません。

Zweiと提携している会社に務めているのであれば、Zweiを利用しない手はないですね。

1.積極性がなければ出会いは少ない

Zweiは自分で相手を探すことが前提となっている相談所です。つまり、ある程度自分で活動しなければ月会費が無駄になってしまいます。

おんぶにだっこ状態ではなかなかイイ出会いは訪れないでしょうね。そうならないためにも、ある程度は自分から積極的に相手探しを頑張った方がいいでしょう。

Zweiは、自分から相手を探すことが前提のサービス提供をしています。

どうしても主体的に活動することができない人は、もしかしたら他の結婚相談所を利用した方がいいかもしれませんね。

2.成婚料を取らないのが逆に不安

結婚相談所はどこも安くはありません。だからこそ、どこを利用していくのか慎重になってしまいます。

Zweiは、20代で利用するなら他の相談所よりも若干安いので、候補として挙げてはいますが、成婚料を取らないのが逆に不安です。

本当に信用しても大丈夫なのでしょうか?

気になる!Zweiの成婚率と成婚までの期間を徹底調査

では、Zweiを利用した場合の成婚率と成婚までの期間はどのようになっているのでしょうか?

成婚実績(対象期間:2016年3月~2017年2月)

年間成婚者数→5613名

成婚退会までの最多活動期間→4カ月

紹介数→1~6名程度/月(プランごとに違いあり)

セッティング(お見合い)実施回数1~2回程度/月(プランごとに違いあり)

2016年3月~2017年2月のデータを対象にしたZweiの成婚実績はなんと驚異の5613名です。

2017年時点の会員数は30,293名になっているので、パーセンテージで表すと約18.5%の成婚率になっていますね。

一般的な結婚相談所の成婚率の平均は10%前後だと言われているので、Zweiの成婚率は割と高い方に位置していると言えます。

計算式や成婚の定義によっても若干の誤差は生じてくるでしょうが、それでもZweiの成婚率は決して低い方ではないでしょう。

Zweiでは、成婚までの最も多い活動期間は4カ月だと言われています。

成婚までの流れには個人差があり、早い人であれば2~3回程度のデートでプロポーズした人もいるようですね。

【体験談】Zweiを利用して感じたこと

私は、以前Zweiを利用して婚活をした経験があります。現在34歳(男)でしがないサラリーマンをしています。

容姿は普通で身長も普通(173㎝)。

年収は400万円程度でこれといった取り柄のない男です。

学生時代や社会人になってから人並み程度に恋愛はしてきましたが、結婚をするチャンスを逃し、気が付けば34歳になっていました。

結婚できない人の典型的なパターンで、歳を重ねるごとに出会いの数は減っていき、そのくせに相手に求める理想ばかり高くなってしまい、ますます結婚から遠ざかっていく日々が続きました。

さすがに焦りを感じた私は、色々な結婚相談所を調べZweiにたどり着いたのです。

そんな私がZweiを利用してみた体験談をみなさんに紹介していこうと思います。

私がZweiを利用しようと思った理由は、やはり知名度と3万人も会員数がいるといった実績があったからです。

結婚相談所を利用するなら、出会える相談所に登録をしたいと思う気持ちは誰しも同じでしょうし、3万人も会員数がいれば1人くらいは自分のことを気に入ってくれる女性が現れるだろうと安易な気持ちからZweiの利用を決めました。

私は、東京の池袋付近に住んでいるので、まずはZweiの池袋店に足を運び、無料でカウンセリングを受けました。

結婚相談所が初めてだった私は内心ドキドキでしたが、入ってみると意外とシンプルな内装でスタッフの方も親切・丁寧に対応してくれたことを今でも鮮明に覚えています。

Zweiに入会を決めたら、今度は必要な書類を提出する必要があります。

提出しないといけない書類は、独身証明書や収入証明書に合わせて卒業証明書などなど、書類が案外多く「集めるの大変だな~」と思っていたのですが、これに関しては「無料で取り寄せの代行も行っていますよ」と案内を受けました。

無料で準備してくれるなら手間も省けていいかなと思ったのですが、自分の書類を人に任せきれずそこは自分で準備をしました。

人に任せても大丈夫な人は任せてもいいかもしれないですね。

書類が無事に揃い、契約を済ませることができれば、晴れてZweiの会員になります。

ここからはZweiが提供しているサービスを利用して異性と出会うだけになります。

Zweiで出会うために押さえておきたい出会い方

基本的にZweiが提供している出会い方には3つの方法があります。

この会報誌には、コラムなどの読みもののページの他にも、希望者が1枠4000円でプロフィールを掲載するこができます

必要な情報は、名前(下の名前でも可)・生年月日・住んでいる場所・職業・趣味・相手に求めるもの・メッセージなどなどです。

顔写真は掲載されませんが、ただしZweiの会員番号の掲載はできるので気になる異性に関しては会員番号からZweiの検索システムを利用すれば顔写真を確認することができます。

スケジュールなどは会報誌を確認すれば掲載されています。 参加したい婚活パーティーがあった場合には、FAXや郵送もしくはZweiの会員専用のHPから申し込みをすることができます。

これに関してはカラーテストと呼ばれる相性診断の結果によってマッチングした相手のプロフィールが毎月送られてくるというものです。

送られてくるPI紹介書には顔写真や名前の記載がないので、お見合いをする前に確認しておきたい場合はZweiの支店で確認する必要があります。

また、紹介された相手とは、お見合いをする前にインターネットの会員専用ページから、お見合いの申し込みやメッセージをやり取りすることが可能になっているので、それらのサービスを利用してみてもいいかもしれないですね。

Zweiの婚活パーティーに参加してみた結果

私は、Zweiの会員になってからまずは会報誌に載っていた婚活パーティーに参加をすることにしました。

結婚相談所も初めてでしたが、何を隠そう婚活パーティーも初めての経験で内心ドキドキしていました。

私は、Zweiが主催する婚活パーティーに計3回出席しましたが、勝率で言えば1勝2敗といったところでしょうか。

婚活パーティーは、そもそも相手が自分を気に入ってくれることも大事ですが、自分が気になる異性がいない時のパーティーは楽しくありません。

そういった意味では、まずは自分が気になる相手を探し、なおかつその異性から自分を気に入ってもらうことの難しさを痛感しましたね。

婚活パーティーの難しいところ

・自分好みの異性がいるか分からない

・自分好みの異性がいたとしても、その相手から気に入ってもらえるか分からない

計3回のうち1回だけは、気になる女性と連絡先の交換を行い、交際までできたので、結果オーライでしょう。結婚までは至りませんでしたが…。

ツヴァイ攻略の秘訣…?

婚活パーティー以外で私は、ZweiのPI紹介書を活用しました。 相性が良い相手のPI紹介書は支店に行けば顔写真が見れて、そこからお見合いの申し込みをするものでしたが、厳選して選んだとしても半分以上は断られてしまいます。

紹介書を送ってくるくらいだから気になる女性とはお見合いできると思っていたら大間違いです。

半分以上もしくはほとんど断られてしまうことだって十分あり得る話です。

私も最初のころは要領が分かっていなかったせいもあって、PI紹介書を活用したお見合いを半分以上は断られてしまいました。

そんな時、同じZweiを利用している友人から「それじゃいつまで経っても出会えない。そんな時は全クリックだよ」とのアドバイスを受けました。

全クリックとは、PI紹介書で紹介された異性に対して、相手のプロフィールに関係なく全て申し込む方法になります。

友人いわく「どうせ厳選したとしても、相手から断られたら何の意味もない。まずは会ってみないことには何も始まらないんだから、無条件に紹介された人には全て申し込むことが大事。そこでOKを貰って実際に出会ってから今後のことを考えればいいんだから。出会わなければ、何も始まらない。」

その友人のアドバイスを受けてから、私はPI紹介書で送られてくる異性に対して片っ端から申し込みを行うようにしました。

確かにその方が、効率よく異性と出会うことができましたし、中には写真よりも実物の方が良い人も多くいました。しかし、その逆ももちろんありましたが…。

結婚相談所は決して安くはありません。 厳選しすぎて、そもそも異性と出会えなければ登録をした意味がないですからね。 なので、まずはとにかく異性と出会う機会を持つために全クリック戦法は大変有効活用できると思いますよ。

Zwei仲間の間で全く異性と出会えない人もいる

私は、Zweiを利用するようになってもちろん異性との交流を多く持つことができました。 それに合わせてZweiで婚活をしている同性の方とも親しくなることができました。

その中には、Zweiをうまく活用できている人もいれば「おいおい、マジかよ」と言うような男性もいます。

ある男性に関しては、Zweiに登録をして半年が経つようでしたが未だに誰とも出会ったことがないという方もいました。

その男性によくよく話を聞いてみると 「女性からの申し込みがなかなかなくて、出会いがないんだよね~」 と、あっけらかんとした表情で語っているさまを見て驚きでした。

Zweiは、自分からアプローチをしないことにはなかなか出会いがないということをその男性もその場で気づき、今後は頑張ると言っていたので、その後は大丈夫だろうとは思いますが、Zweiの特徴を知らないと痛い目を見るなと感じたエピソードでしたね。

Zweiはその人の性格に応じた出会い方が可能

Zweiでは、条件に合わせて価値観診断で男女をマッチングさせてくれます。 しかし「1対1だと、どうしても苦手…」という人も少なからずいることでしょう。

Zweiでは、マッチング以外にもパーティーやウェブ出会いの広場、PRサポートなど、幅広い出会いの機会があるのも特徴の1つです。

しかし、多くの異性と出会えるチャンスなのに合わせて、1対1が苦手な人でも最初は大人数の出会いの場から参加をして、異性慣れしておくのも1つの手かもしれません。

なんとZweiでは年に約2400回以上ものパーティーが開催されています。

パーティーの内容は、カジュアルな内容からホテルでラグジャアリーなパーティーなど、その種類は豊富になっているんですね。

パーティーの規模も少人数のものから100人を超えるものまで豊富に揃っているのが特徴になっています。

ZweiのWEB出会いの広場は、入会2カ月の会員情報が自動的に更新されるようになっています。WEBを介しているので、より多くの人にアピールすることができるので、大変便利ですね。

ZweiPRサポートは、Zweiの各店舗に設置されている掲示板になります。 同店舗の会員を確認できるので、活動エリアを重視する方には大変おススメできる出会い方になります。

実際にZweiを利用した場合いくらぐらいかかるのか!?

では、実態にZweiを利用した時の利用料金て、どのくらいかかるのでしょうか? Zweiの利用料金に関しては非常にシンプルな設定になっているのが特徴ですね。

基本的にZweiにかかる料金は、入会金と月会費のみになっています。追加料金としてかかってくるサービス費もあるようですが、基本的には入会金と月会費だと思っていてもいいでしょう。

費用

パーソナルサポートプランアクティブ
入会初期費用 105,000円
月会費 9,500円~
パーソナルサポートプラン
入会初期費用 145,000円
月会費 9,500円~

【Zweiで追加料金が発生するケース】

Zweiを利用している中で追加料金が発生してくるものには下記のサービスがあります。

・パーティー

・イベント

・ペアメイキング

・PRサポート利用

・プロフの写真撮影

成婚料とは、結婚が成立した際に料金が発生してくる成功報酬になります。 成婚料はZweiでは0円になっていますが、他の結婚相談所では成功報酬として料金が発生してくるところもあるんです。

結婚相談所 成婚料
Zwei 0円
パートナーエージェント 54.000円
ゼクシィ縁結び 0円
IBJ 226.000円
楽天オーネット 0円
クラブマリッジ 54.000~216.000円(プランによる)
ノッツェ 0~108.00円(プランによる)
サンマリエ 108.000円

成婚料に関しては、他社と比較するとその料金の違いにビックリしますね。

通常の相場としては、54.000円~226.000円も成婚料が発生してきますが、Zweiや楽天オーネット、ゼクシィ縁結びの3社は成婚料の発生がありません。

活動休止とは、仕事が忙しく婚活ができなかったり、恋人ができたことにより、婚活の必要性がなくなった人が一時的に結婚相談所の活動を休止することができます

ただし、この休止活動を利用するためにはいくつかの条件があるので、その条件も覚えておいた方がいいかもしれません。

Zweiの活動休止条件

・月1.620円の運営費を支払う必要がある

・休止期間は1回につき最大で3カ月までとなっている

・休止活動が利用できるのは合計6カ月まで

また、活動休止期間中であったとしてもZweiが主催となっているパーティーやイベントには参加可能です。

他相談所でも休止活動があるところとないところがあるので、登録をする前に休会制度の有無は確認しておいた方がいいかもしれませんね。

まとめ

Zweiを総評するならば、大手企業が運営をしており、料金がリーズナブル、しかも出会い方の種類も豊富で会員数が多い!つまり、優良な結婚相談所であることは間違いありませんね。

結婚相談所選びで悩んでいる人がいたら、Zweiを利用してみてもいいかもしれません。 あなたの会社がZweiの提携先だったり、あなたの年齢が20代であればもっと安くでサービスを受けることができるかもしれません。

Zweiが気になる人は、まずは公式ホームぺージを確認し、興味が出たら無料診断だけでも受けてみる価値はあると思いますよ。

ツヴァイ

月額9500円から婚活スタート!
★会員数は約36,000人以上
★全国に56店舗も展開!

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